昨日急に花粉症の季節になりました、鼻をかみ過ぎて鼻の下がカピカ
ピになって痛くなりがちです。こんばんは寒桜です。
先日、部屋をかたずけてたら6〜7年くらい前に友達が書いたチョッと良
いメッセージがあったのでUPしてみます。
<人を好きになるって大変な事だよね。
だってこんなにも沢山の人がいるのにたった一人しか見えなくなっちゃ
うんだから。
なぜ人は人を好きになるんだろう?
気が付けばいつでも想っているから離れてても繋がっていられるんだ。
時には信じられなくなったり、疑ったりしてしまうけどそれはやっぱり
好きだからなんだ。
メチャクチャで投げ出したくなっても結局憎めないのは好きだって証拠
さ。それに「恋愛に障害は付き物」ってよく言うし!
そこで投げ出したらそれは本当の好きじゃない。
すぐ泣く女の涙は女の武器!それは嘘!
素直だから涙が溢れるんだ。君が好きだから泣くんだ。
言い過ぎたり、すぐ体を求める男も君が好きだからなんだ。
でもね、女はあまり泣く事を続けると、いくら辛くて涙を流しても男は
その涙を信じられなくなるんだよ。
男はあまり体を求めたら、体目当てだと思われ女を抱くたび女を傷付け
てしまうよ。女は毎日SEXしたいとは思わないから。
自分に彼女がいる人
今はその人がどれ位大切かはあまりわからないけど
もし、その人が自分の前から消えてしまった時、自分はその人をどれ程
大切なのかがわかる気がする。
本気で愛すればこれが最後の恋でいいって思えるはずだ。
二人に大切なことは、その日の嬉しかった事や悲しかった事を毎日話す
事。そして一番大切なのは笑顔だ。
笑顔でいれば素直でいられる筈だ。
欠かさずに!!>
これ、初めて読んだ時にちょっとだけ泣いてしまいました・・・。
ピになって痛くなりがちです。こんばんは寒桜です。
先日、部屋をかたずけてたら6〜7年くらい前に友達が書いたチョッと良
いメッセージがあったのでUPしてみます。
<人を好きになるって大変な事だよね。
だってこんなにも沢山の人がいるのにたった一人しか見えなくなっちゃ
うんだから。
なぜ人は人を好きになるんだろう?
気が付けばいつでも想っているから離れてても繋がっていられるんだ。
時には信じられなくなったり、疑ったりしてしまうけどそれはやっぱり
好きだからなんだ。
メチャクチャで投げ出したくなっても結局憎めないのは好きだって証拠
さ。それに「恋愛に障害は付き物」ってよく言うし!
そこで投げ出したらそれは本当の好きじゃない。
すぐ泣く女の涙は女の武器!それは嘘!
素直だから涙が溢れるんだ。君が好きだから泣くんだ。
言い過ぎたり、すぐ体を求める男も君が好きだからなんだ。
でもね、女はあまり泣く事を続けると、いくら辛くて涙を流しても男は
その涙を信じられなくなるんだよ。
男はあまり体を求めたら、体目当てだと思われ女を抱くたび女を傷付け
てしまうよ。女は毎日SEXしたいとは思わないから。
自分に彼女がいる人
今はその人がどれ位大切かはあまりわからないけど
もし、その人が自分の前から消えてしまった時、自分はその人をどれ程
大切なのかがわかる気がする。
本気で愛すればこれが最後の恋でいいって思えるはずだ。
二人に大切なことは、その日の嬉しかった事や悲しかった事を毎日話す
事。そして一番大切なのは笑顔だ。
笑顔でいれば素直でいられる筈だ。
欠かさずに!!>
これ、初めて読んだ時にちょっとだけ泣いてしまいました・・・。
ども、会社の自転車のチェーンがはちきれる程酷使していた寒桜です。
今日の朝(五時ごろ?)まで彼女マミ(仮名)と飲んでいたんですが、
その酒席での事
「最近逢ってなかったけど。」
「そーだっけ?」
「一人で何してたんだよ。」
「えっ?あっ、仕事です。」
「他には?」
「後は家で飲んでてすぐ寝てたよ。」
「いい身分だなぁ!」
「くっ・・・(気を取り直して)最近は将来の事とか結構考えるかなぁ〜」
「どんな?」
「マミ(仮名)と一緒になる事とか。」
「はっ?ムリ!てゆーか嫌だ!」
ここは男らしさをアピールだ!と思い、「黙って俺について来いよ!」
「それがムリ。」
「!?・・・何で?」
「今日ホントに眠いから・・・何か?」
「ぃぇ・・・問題ないっす・・・。」
こんなやり取りを笑いながら繰り広げられるマミ(仮名)とのこの
関係、最近少しずつ進んでいると思ってます・・・。
今日の朝(五時ごろ?)まで彼女マミ(仮名)と飲んでいたんですが、
その酒席での事
「最近逢ってなかったけど。」
「そーだっけ?」
「一人で何してたんだよ。」
「えっ?あっ、仕事です。」
「他には?」
「後は家で飲んでてすぐ寝てたよ。」
「いい身分だなぁ!」
「くっ・・・(気を取り直して)最近は将来の事とか結構考えるかなぁ〜」
「どんな?」
「マミ(仮名)と一緒になる事とか。」
「はっ?ムリ!てゆーか嫌だ!」
ここは男らしさをアピールだ!と思い、「黙って俺について来いよ!」
「それがムリ。」
「!?・・・何で?」
「今日ホントに眠いから・・・何か?」
「ぃぇ・・・問題ないっす・・・。」
こんなやり取りを笑いながら繰り広げられるマミ(仮名)とのこの
関係、最近少しずつ進んでいると思ってます・・・。

